(1)■表組作成CGIの使い方
まず最初にアクセスしたときは(表データーがない場合)テーブル作成画面が表示されます。
テーブル作成
この設定は列幅以外はすべて後で変更できます。
テーブルのタグ:
(例:<table
border=0 cellpadding=3 cellspacing=3 width="400"
>の
赤文字部分
を自由に書いてください。)
列:
X 行:
1行目のタグ:
(例:<td
bgcolor="#ffffff"
>の
赤文字部分
を自由に書いてください。)
2行目以降のタグ:
(例:<td
bgcolor="#ffffff"
>の
赤文字部分
を自由に書いてください。)
列幅以外はあとで変更が出来ます。必要箇所を記入して[テーブル作成ボタン]を押してください。
次に表示されるデータ入力画面で必要箇所を作成していきます。
レイアウトの上部、下部にはんプレートファイルの記述が読み込まれています。
この内容を反映させるには レイアウト作成ボタンを押してください。
また、各記入欄の内容を反映させる場合もその都度それぞれの対応するサブミットボタンを押してください。
データ入力
表の枠組み、レイアウト、データーすべてが削除され、「テーブル作成」画面に戻ります。
書き出すページをプレビューして、保存または編集ページに戻ります。
レイアウト
ページ上部デザイン:(htmlタグで自由にお書き下さい)
<html>
サンプルテンプレート-TOP
サンプルページ
ここに表が入ります
ページ下部デザイン:(htmlタグで自由にお書き下さい)
トップページ
</body>
</html>
テーブル
テーブルのタグ:
(例:<table
border=0 cellpadding=3 cellspacing=3 width="400"
>の
赤文字部分
を自由に書いてください。)
列:
3 X 行:2
1行目のタグ:
(例:<td
bgcolor="#ffffff"
>の
赤文字部分
を自由に書いてください。)
2行目以降のタグ:
(例:<td
bgcolor="#ffffff"
>の
赤文字部分
を自由に書いてください。)
データ記入欄:(タグ使用可、改行はリターンキー)
行ごとに登録ボタンを押してください。 (<td>
〜
</td>の
〜部分
です。)
width="
"
width="
"
width="
"
[データ削除]ボタンは全てのデータを削除して最初のテーブル作成画面に戻ります。
[プレビュー]ボタンは現在の状態をプレビューします。また、htmlの書き出しもプレビュー画面から行います。
セル幅が設定されていません。
見出し行が設定されていません。
これより上が保存されるページの内容です。以下の処理を選んでください。
プレビュー画面ではセル幅が設定されていない場合や見出し行に文字が入力されていない場合はそれぞれ「セル幅が設定されていません。」「見出し行が設定されていません。」の表示が出ます。 セル幅の設定は必須ではありませんので設定が無くてもhtml書き出し時には「セル幅が設定されていません。」のアラートの表示は書き出されませんが、見出し行に何もデータが入っていない場合はhtml書き出し時に「エラー」を返します。
また、何も書き込まれていない行はプレビュー、書き出し時にスキップされます。(反映されません)
空白行を挿入したい場合は入力画面で空欄のまま行を登録するか挿入したい箇所に行を追加してください。
ページを保存するとそのディレクトリ内のindex.htmにその内容が書き出し保存されます。
デモ用のスクリプトはいたずら防止のため以下の制限があります。
5桁、5行以上のテーブルを作成できない。
入力欄にhtmlタグを使用できない。
レイアウトの入力欄が反映されない。
デモページ
パスワードは"pass"です。